ジェームズの小部屋

JAM'Sです。ジェームズと一緒にミセスを追っかけて行きます。

ふいに始まる深夜の交流。大森元貴インスタライブ(インライ)が特別な時間になる理由

h1>真夜中にふらっと現れる優しさ。大森元貴のインスタライブが特別な理由

アン

アン:ねえジェームズ、昨夜スマホ見てたら急に始まってたの!飾らない姿でファンと交流って言われてるやつ!あれ見た?

ジェームズ:見たよ。ああいう時間、ミセスのファンにはちょっと特別なんだよね。突然始まるから、まるで友達から夜に電話がかかってきたみたいな感覚になる。

ジェームズ
アン

アン:ほんとそんな感じ!スタジオとかじゃなくて、普通に部屋っぽい雰囲気で話しててさ。あんなスターなのに、距離感が近すぎてびっくりした。

ジェームズ:あれが大森元貴の魅力なんだ。ステージでは圧倒的な表現者だけど、こういう配信では自然体。言葉を選びながら、コメントを一つ一つ読んでくれるのも印象的だった。

ジェームズ
アン

アン:コメント拾うの早かったよね!流れていくのにちゃんと見てて、時々笑ってるのが可愛かった。

ジェームズ:ああいう瞬間を見ると、ファンとの距離をすごく大事にしてる人だって伝わるよね。歌詞を書いてる人の言葉って、やっぱりどこか温度がある。

ジェームズ
アン

アン:しかも夜中だよ?普通だったらアーティストって寝てそうなのに。

ジェームズ:制作や仕事の合間だったり、ふと思い立って配信することがあるみたいだね。夜の静かな空気の中で話す声って、ちょっと柔らかく聞こえる。

ジェームズ
アン

アン:わかる!なんか落ち着く声だった。雑談みたいなのに、ずっと聞いてられる感じ。

ジェームズ:歌ってる時の声とはまた違うんだよね。自然に話してる声も、ちゃんと耳に残る。

ジェームズ
アン

アン:途中でちょっと笑いながらコメント読んでたのも好きだったなあ。あれ、ファンからの言葉ちゃんと楽しんでる感じした。

ジェームズ:そうなんだよ。配信のときは、どこか楽しそうでさ。ファンとのやり取りそのものを面白がってる感じがする。

ジェームズ
アン

アン:なんかさ、スターってもっと遠い存在かと思ってた。

ジェームズ:ステージでは確かに遠い。でもこういう瞬間に、人としての温度が見えるんだよね。それがまた、曲を聴いたときの印象を深くする。

ジェームズ
アン

アン:ああ…だからみんなあんなに喜んでたんだ。

ジェームズ:うん。ミセス大森 真夜中のインスタライブ 飾らない姿でファンと交流って言葉が広がるのも、きっとそこなんだ。あの自然な距離感。

ジェームズ
アン

アン:なんかまた曲聴きたくなってきた…。

ジェームズ:それが一番いい流れだよ。あの夜の空気を思い出しながら聴くミセスの曲って、ちょっとだけ特別に聞こえるから。

ジェームズ